秋田犬お婆さんには食べたいアピールが全く通じない

上品な白の秋田犬がケージから見つめているのはお婆さんの食べている骨付き鳥の甘辛煮。「あ~、僕にもちょーだいよ~。」「食べたいなぁ。」とジーっと見つめるわんこ。

この眼差しに気づいたら、骨からもぎ取ってお肉をあげない訳にはゆかないのですが、お婆さんは全くわんこの視線に気が付きません。

こんなに熱い気持ちで見つめているのに、何も感じないんですか!おばあちゃ~ん!!早くこっち向いてよぅ。う~ん、駄目だ、諦めるしかない。

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